さいたま水上公園スライダー滑走2日目 日焼け対策とこまめな休憩

さいたま水上公園 - スライダー滑走

さいたま水上公園スライダー滑走2日目

 

スライダー滑走2日目のトライしてきました。

 

とりあえずは1人で行っているので、動画はありませんが、既にお見かけした人はいるかもしれませんね(笑)

 

なんか?水面を尻で滑っている奴がいるぞ?

 

多分それが私です。

 

そして今回は前回の問題点をバッチリと対策しました!

 

 

 

 

 

前回は日焼けと筋肉痛にやられました!

 

 

 

とにかく25年振りと言う事で夏の暑さはハンパじゃなくなっています。

 

殺人的な猛暑と言っても過言ではありません!

 

それに気象庁は災害とまで言ったくらいの暑さなのです。

 

 

そしてそんな中1回目(1日目)のトライでは海パンのみでスライダーを滑ったので日焼けが酷くて、1週間くらいヒリヒリして大変でした。

 

 

日焼け止めもまともに塗っていなかったのも悪いのですが、これはただの火傷になりそうだったの今回は対策として、ラッシュガードを着用しました。

 

もちろん今回は日焼け止めも多めに塗っています。

 

 

 

ラッシュガードとは?

 

「ラッシュガード」とは英語で「Rash guard」と記述して、前半の「Rash」とは、気が早い、無謀な、と言った意味の他に、発疹、かぶれ、といった皮膚が赤くなっている、荒れている状態の事も言うのだそうです。「guard」はイメージ通りの、守るとの意味で、そもそもこの「ラッシュガード」とはサーファーがケガから身を守る為に着用していたものなのだそうです。最近では日焼け対策や体系を隠せる、といった事から一般でも広く着用されるようになったとの事。

 YAOYOLOGより出典
 

 

元々はサーファー向けに作られた様ですね。

 

私の様に海やプールから離れていた人からすればなんだそれ?

 

となり兼ねないのですが、スライダーの様に直接日光を浴びる場合、特に必需品となります。

 

なので、2日目は日焼けは酷い日焼けは避ける事が出来ました☆

 

また、日焼けイコール紫外線なので、今やプールや海ではもはや必須アイテムになってしまうのかもしれません!

 

ラッシュガードはメンズ。レディース問わず販売されており、またスタイリッシュなものも多いので、身につける事で個性もアピールする事も出来ます。

 

欠点としては、荷物が増える!これに尽きます。

 

特に帰りは濡れてしまう為、着て帰る訳には行かないので、余計に荷物になる感じですね。

 

ただこれ意外にデメリットは感じないですし、ほとんどのプールでも。水着であればラッシュガードの着用が許可されていますので、ラッシュガードの着用をお勧めします。

 

ラッシュガード詳細はこちら>>

 

スライダー滑走の感想 少しずつ感覚が戻って来たかな?

 

さいたま水上公園スライダー水面滑走

※画像は1日目の画像です。

 

水面を滑走の距離は1日目とほとんど変わりませんでしたが、筋肉痛の様なものにはなりませんでした。

 

今回の推定滑走距離は最高が12メートルくらいで、平均10~11メートルと全盛期の14~15メートルまではまだまだ及びません。

 

それでも小学生や中高生の人たちに水面を滑走のやり方を聞かれたりしましたので、まあまあ跳べていた様です。

 

ある小学生に『スライダーの神様』なんて言われましたが、まだまだ神様レベルには及ばな感じです(笑)

 

 

まだ数回滑るとお尻付近が痛くなるので、休憩をマメに入れながら滑しました。

 

そのおかげで判断が冷静になり、タイミングは前回より掴めた様な気もします。

 

本格的に始動のは来年なので、それにに向けての調整と言う意味もありますので、今年は無理をせずにやって行きたいところですね!

 

さいたま水上公園は見直し計画があるので、ここのスライダーはもしかしたら?今年でラストになってしまうかもしれません。

 

少し寂しいですね。。。

 

ただ、例えこのスライダープールが無くなっても、大和田公園プールもあるので、スライダーは滑れそうです。

 

 また寝て滑る事が禁止されていますが、スライダー王国でもある、しらこばと水上公園にも顔を出してみようと言う計画もありますので、少しでもスライダーを盛り上げられれば良いと思います☆

 

 

 

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