事故で失った春乃の存在は大きい様ですね。ラヴソング7話

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神代(福山雅治)と過去にタッグを組んでいて、夏希(水野美紀)の姉である春乃(新山詩織)。

 

さくら(藤原さくら)作詞の「好きよ好きよ好きよ」も春乃が歌うハズの曲だった?

 

そんな7話が放送されました。

神代は事実上春乃をデビューさせ様としている?


好きよ好きよ好きよが完成し、無事にレコーディングも終えて、レコード会社の人間であり、音楽仲間である弦巻竜介(大谷亮平)も絶賛する。

 

しかしながら、絶賛したのは、さくらよりも、20年のブランクもありながらこの曲を作り上げた神代に対してのものだった。

 

一方で過去のデモテープを聴いた夏希は、その曲が姉である春乃が歌うハズの曲だった事を知り、憤りを覚える。

 

そんな事実を知らないさくらは神代に好意があり、その想いをぶつけたのが今回の曲「好きよ好きよ好きよ」。

 

アパートに戻ると真実(夏帆)にはバレており、もっと積極的にぶつかれと指南され、

さくらは、神代を曲のレコーディングが完成した事に打ち上げをやりたいと飲みに誘う。

 

そして、今までにないオシャレを決め込むも、靴擦れを起こしてしまい、結局、神代にスニーカーを買ってもらう始末・・・

 

とどめには、レコーディングに関係者として、弦巻竜介も同席してしまう。

 

そして、さくらは席を離れてしまうのでした。

 

神代は事故でこの世を去ってしまった春乃の姿にさくらを重ねているのか?

 

ちなみに。春乃が事故でこの世を去った事がわかったのは4話です。

 

4話ストーリーを概要

 

 

弦巻竜介もさくらと言うよりも、やはり、神代の曲に惚れ込んでいる様で、

微妙に宙に浮いてしまっているさくらが伺えるエピソードでもありました。

 

 

さくら!遂に告白!!神代の反応は?

 

「S」のオーナーである笹裕司(宇崎竜童)に集まっていたいつもの顔ぶれだが、

姉の曲を使われた事に怒りを抑えきれない夏希は遂に不満が爆発!

 

さくらに曲の事実を伝え様とするも、神代が割って口喧嘩になる。

 

そして、さくらは店を飛び出してしまう・・・

 

それを追う神代、さくらに追いつき止める神代だが、そこでさくら神代に想いを伝える。

 

しかしながら、神代の答えは、一緒に音楽がやりたいと言う答えだった。

 

ここでもやはり、春乃存在が見え隠れしている様子が伺えましたよね?

 

果たして、新しい音楽を作りあげて、過去の因縁と決別する事は出来るのでしょうか?

 

さらに追い打ちをかける様になったのが、さくらの喉のしこり。

 

ミュージシャンにとって生命線となるのが声なのですが、果たして喉は無事なのか?

 

起承転結に近づきつつあるラヴソングですが、ここから先が特見のがせないところです☆

 

しかしながら、今回見逃してしまったアナタ!

 

公式サイトにて7日間無料で7話が見れますので是非ご覧ください!

 

 

ラヴソング放送後7日間無料配信中!

 

 

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